かみ合わせ

応急処置

応急処置 現在、症状がある場合、それが明らかに噛み合わせからきていると判断されると、ピボットと呼ばれる、緊急の装具を歯に装着していただき、急性の症状の改善に努めます。 昼間の...

矯正治療や補綴治療が必要な場合

歯列があまりにも狭窄して、左右間の幅が狭い場合、拡大床などの矯正器具などで、顎を拡げる必要があります。また、被せなどが噛み合わせにとって良くないと判断された場合、被せ治しを勧めさせていただく場合...

専用マウスピース調整(毎月)

専用マウスピースの調整は1ケ月毎に行います。 調整前に、問診し、症状の変化をお伺いします。症状の消失や新たな症状の出現などに注意し、首の操体、頭蓋骨矯正を行った後、専用マウスピー...

噛み合わせ治療の適応症

口の中に症状がある場合 1.むし歯、歯周病の悪化予防 2.歯がしみる、痛いが、むし歯・歯周病ではないといわれた ...