噛み合わせ治療情報

矯正治療や補綴治療が必要な場合

歯列があまりにも狭窄して、左右間の幅が狭い場合、拡大床などの矯正器具などで、顎を拡げる必要があります。また、被せなどが噛み合わせにとって良くないと判断された場合、被せ治しを勧めさせていただく場合...

専用マウスピース調整(毎月)

専用マウスピースの調整は1ケ月毎に行います。 調整前に、問診し、症状の変化をお伺いします。症状の消失や新たな症状の出現などに注意し、首の操体、頭蓋骨矯正を行った後、専用マウスピー...

噛み合わせが悪くなる原因

さて、噛み合わせは生まれつき固定されたものではなく、以下のような原因で悪くなっていきます。悪化することはあっても、自然によくなるものではありません。 その原因を大別しますと、上記の3種類になると...

検査・資料採取

検査・資料採取 歯型やレントゲン写真によって、問題になる可能性のある歯や欠損状態をチェックします。 口の開閉時における顎関節の動きや顔のチェックポイントを調べ、歪みの方向を調...

どうして不定愁訴が生じるのか?

最重要項目は噛み合わせ不正によって生じる顎の偏位を見極めることにあります。 顎の偏位は必然的に、頭蓋骨や頚部の歪みにつながり、さまざまな症状を発症させます。 顎のずれは左右・前後・上下と...

噛みあわせ治療のご相談について

噛みあわせジャーナルを創刊して、早や2ヶ月が経ちました。おかげ様で少しずつ反響がでてきています。最近、”かみあわせ”に関するご質問やご相談が増えてきています。噛みあわせの...

噛み合わせの真実はメールマガジンで。

最新の噛み合わせ治療の情報はメールマガジン購読に登録してお読みください。 噛み合わせは歯だけでなく、からだの健康に大きく関わっています。 ご購読いただいた方だけに有益な情報をご提供しています。...